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  当選された方のみ当選通知、また永住権申請書類が届きますので、すぐに当たる!USAまでご連絡ください。当選通知のサンプルはトップページにあります。
当選された方のみ2008年の5月〜7月ごろまでに当選通知が届きます。
 
  当たる!USA提携の弁護士からご連絡差し上げますので指示に従い、必要な情報を揃え当選通知とともにフィンク&カツ弁護士事務所まで郵送してください。弁護士が書類を作成しアメリカ国務省へ提出します。  
  その後は、面接通知が届きます。日本在住者は東京のアメリカ大使館(又は沖縄のアメリカ大使館)での面接日時がご案内されます。アメリカ在住の方はアメリカにある移民局で、またその他の海外在住の方は、各国のアメリカ大使館にて面接が予定されます。
2008年の10月ごろまでに面接通知が届きます。
 
 

面接までの期間は、必要書類の作成をします。弁護士からの指示通りに各証明書を取得してください。基本的な必要書類は以下の通りです。
●パスポート
●戸籍謄本
●健康診断書
●高校卒業証明書(卒業されてない方は雇用者からの証明書)
●警察証明書
●アメリカでの生活保護を必要としないことを証明する書類(預金残高証明書・財産証明書など)
*必要証明書は日本語の原本と英語版の手配が必要となります。

(他のビザでアメリカ滞在されている方)
*戸籍謄本は、出生箇所のみ在米日本領事館あるいは大使館に英訳可能です。
*健康診断は、移民局が指定している場所で行なう必要があります。
*指紋採取 (必要書類の作成・郵送後、移民局よりスターテスの変更書類に対しての受け取り通知が届きます。そちらの通知の中に指紋採取のためにアポイントメントを移民局と取るようにという説明がされておりますのでその通知が届き次第、アポイントメントを取り指紋採取の手続きが必要となります。)

 
  面接は書類提出と簡単な質問に答えるだけです。特に問題ないと判断されれば、渡航ビザが即日発行されます。また、問題が発生した場合、情報は不足している場合などは再度面接となります。留意点としまして、面接をして承認が降りるまでを決められた期限以内(2008年9月30日までということになります。)に手続きを終了しておかなければならないことです。期間が短いですので専門家と共に確実にプロセスを進める事をお勧め致します。
2008年に面接
 
  渡航ビザが発行されてから、6ヶ月以内にアメリカ国内に入らなければならないことが義務づけられています。  
  アメリカ本土に入ってから6ヶ月以内に永住権が郵送されてきます。  

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