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■DVプログラムのメリット |
| メリット1 |
婚姻や雇用でしか手に入らなかった永住権が抽選で取得できる! |
メリット2 |
日本人のほとんどの方に抽選資格がある! |
メリット3 |
世界中から応募できる! |
メリット4 |
早ければ一年以内に取得できる! |
是非、1年に1度のアメリカ生活実現のチャンスをご利用下さい。尚、締切り間近になりますと、お申込みが殺到しますので、お早めにご利用を。
■DVプログラム当選でアメリカ生活スタート |
アメリカ合衆国国務省が、1990年代前半より世界の国々からのアメリカへの移民を分散化する目的で「The
Immigration Act of 1900(1990年の移民に関する法律)に準じて話が進められ、DVプログラム(Diversity
immigrant Visa Program)は1994年度からスタート、過去5年間で移民ビザの発給が少ない国の出生者を対象に毎年約5万人分の当選者を、厳正なコンピュータによる抽選によって抽出し、様々な国々の国民にグリーンカードを発給している制度で、通
称「DVプログラム」と呼ばれています。(このプログラムはグリーンカードロッテリーとも呼ばれています。)
「DVプログラム」は、宝くじ"グリーンカードプログラムとして知られており、スポンサー企業や家族のサポートを必要
とすることなく完全で完璧な抽選のみによって、その当選者が決定します。そこに国籍や男女、学歴などの差別 は存在しません。ただ、運のみが存在しているのです。
取得に関するコストもはるかにリーズナブルなために、日本人だけでなく全世界中から、毎年、多くのエントリーがあります。
応募についての厳しい参加資格がなく、日本人であればほとんど誰でも応募できるので、アメリカで生活してみたい、アメリカで働いてみたい、永住したいと考えられている方には是非おすすめしたいプログラムです。応募されたい方、ご興味のある方は、弊社申請代行サービスの詳細をご覧下さい。
永住権の発給は世界を6つの地域(北米、南米、アジア、ヨーロッパ、アフリカ、オセアニア)に分け移民の少ない地域に多くの永住権を発給していこうとするものです。移民局発表の「応募資格」にさえ適合すれば、どなたでもこのプログラムへの応募が可能であり、グリーンカードを取得できるチャンスを得ることができます。 米国務省が指定する特定の期間中に、定められた応募形式に沿った申請書を提出した応募者の中から、KENTUCKY CONSULAR CENTERのコンピューターにより無作為に抽出する抽選方法をとっておりますので、どなたでも当選の可能性はあります。
アメリカ永住権抽選 DV2010 お申込みはこちらをクリック→ |
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アメリカで勉強したい!生活したい!老後はハワイで暮らしたい!アメリカで働きたい!各国から各分野でトップを目指して集まってくる移民の国アメリカで自分を試したい・・・と、いろんな思いがあるけど実際永住権取得という道は誰にでも与えられているものではないとても険しいもの。しかしDVプログラムは確実な応募と運さえあれば、誰にでも永住権取得の可能性があるのです。

