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ホーム > DVプログラム当選後のサポート
10万人に当選通知が届きますが、最終的に5万人に到達した時点でアメリカ永住権(グリーンカード)取得は打ち切りです。当選通知と共に送られてきた書類には正確かつ確実な内容を記入し、即効KCCへ送り返した時点でやっと一息つきます。まずは下記のフォームよりアメリカ永住権(グリーンカード)の当選通知が届いたことをお知らせください! |
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| 「当選通知が届きました!」報告フォーム |
当選通知が届いてから、アメリカ永住権(グリーンカード)取得までサポートする弁護士事務所の紹介 はこちら
当選通知が届いてからアメリカ永住権(グリーンカード)取得までの流れはこちら
日本でのアメリカ永住権(グリーンカード)取得の場合 |
弁護士費用:お一人様1000ドル
日本への書類郵送費:別途請求
(フェデックスを使用。実際かかった費用をフェデックスの請求書を待ってからのご請求となります)
弊社専用サイトへの登録費:40ドル
(書類内容をサイトにて確認可能)
手続き順:
1. KCCへ書類郵送(当選通知とともに指定書類が届きますのでその書類への記入後郵送)
2. インタビューに備えて持参が必要な書類準備開始
3. KCCより在日アメリカ大使館でのインタビュー通知が届く
4. インタビュー
5. アメリカへ入国(滞在期間について指定はありません)
6. アメリカ内の住所へグリーンカードが届く
アメリカ内でのアメリカ永住権(グリーンカード)取得の場合 |
弁護士費用:お一人様1600ドル
書類郵送費:50ドル
弊社専用サイトへの登録費:40ドル
(書類内容をサイトにて確認可能)
手続き順:
1. KCCへ書類郵送(当選通知とともに指定書類が届きますのでその書類への記入後郵送)
2. ステータス調整申請書類作成開始
3. 外務省から発表される申請書類受付番号が自分の当選番号を含んでいる場合、ステータス調整書類を移民局へ申請
4. 指紋採取が届く
5. 指紋採取
6. インタビュー通知が届く
7. インタビュー
8. グリーンカードがアメリカ内住所へ届く
アメリカ永住権(グリーンカード)取得後にアメリカを離れる場合は再入国許可証を |
アメリカ永住権(グリーンカード)取得後やむをえずアメリカを離れなければならない場合、あるいは日本でアメリカ永住権(グリーンカード)を取得し渡米日が決まっていない方には再入国許可証の申請をお勧めいたします。なぜならば取得後1年アメリカへ入国をしない場合、アメリカ永住権(グリーンカード)が有効でなくなる可能性があるからです。
再入国許可証:
弁護士費用:300ドル
移民局への申請費:170ドル
弊社専用サイトへの登録費:40ドル
移民局への郵送費(アメリカ国内):25ドル
住所借用費:※お一人様$30ドル
※ 申請の際アメリカの住所が必要です。もし弊社の住所の借用をご希望の場合。
申請する際は一度アメリカへ入国をしていただいてからの申請となります。
申請期間:約3ヶ月
弊社の住所をご利用の際は移民局から届く通知等は全てEメールにて先にご連絡実際の許可証がきてから一度に郵送をさせていただきます。この際の郵送費も別途ご請求させていただきます。

