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■当たる!USAにてアメリカ永住権抽選をお手伝いしましたアメリカ在住の夏目様がグリーンカードを取得しましたので、今の心境などをインタビューしてみました。
当たる!USA:当選されたときの感想は?
夏目さん :永住権の抽選は知り合いに薦められて応募しました。初めての応募でまさか当たるとも思っていなかったので、結果を待っている間は応募していた事も忘れていいたくらいです。永住権が当選したことにより、これからの人生の幅が広がったのは事実ですね。これから応募するみなさんも自分みたいにダメもとでも当たる可能性は十分あると思うので応募してみたらいかかがでしょうか。
当たる!USA:申請からグリーンカード取得までどのくらいの期間がかかりましたか?
夏目さん :当選通知が届いてからすぐにカツ弁護士を紹介していただきそれから1年4ヶ月という時間がかかりました。実際、申請からは約1ヶ月くらいです。
当たる!USA:当選後の諸手続きはどうでしたか?
夏目さん :自分の場合は英語に心配はありませんでしたが、やはり専門的な事などわからない事が多くてカツ弁護士にお願いして本当によかったと思います。英語に自信がある人でも弁護士の力を借りたほうがより確実だと思います。
当たる!USA:グリーンカード最終面接を終えて一言!
夏目さん :正直本当に安心しています。ただまだ全然実感はありませんが、これから日がたつに連れて喜びを実感していくものだと思います。
当たる!USA:DVプログラムで当選された方へのアドバイスをいただけますか?
夏目さん :まずは信頼のできる弁護士に相談して自分のおかれている状況というものを把握するのが大事だと思います。そして、グリーンカード取得まで人によれば半年あるいは1年以上かかるかもしれませんが、1番大事なのは色々大変ですが絶対に最後結果がでるまで諦めない事だと思います。
当たる!USA:最後に一言!
夏目さん :今回の結果には大変満足しております。DVプログラムで覚えておかなければいけないのは必ずグリーンカードが当選しても取れるという事ではないという事です。今回はカツ弁護士、秘書の加藤様を初め色々な人に協力してもらい無事に取ることが出来ました。ありがとうございました。
■当たる!USAの提携弁護士であるカツ弁護士にもインタビューしてみました。
当たる!USA:夏目さんのケースを振り返っていかがでしたか?
カツ弁護士:時間的に難しいケースでした。DVは1年間に発行数が決まっておりまた毎月発表される当選者番号受付を待たなければなりません。夏目さんは、2004年度が終了する1ヶ月前に夏目さんの申請受付が開始されその1ヶ月間の間に移民局へインタビューへ数回足を運びました。短期間でグリーンカードがおりたことに大変嬉しく思っています。
当たる!USA:DVプログラムで当選された方へのアドバイスをいただけますか?
カツ弁護士:アメリカでも日本でも申請は可能です。しかし、アメリカでは日本で申請をするよりタイミングが大変重要となるためDVの申請に経験豊富な弁護士を雇う事をお勧めします。毎月の移民局から発表される情報と瞬時に適切な行動をとらないと当選されたとしてもグリーンカードを取得することができない可能性があるからです。日本で申請される方でも弊社で取り扱う事ができますので何かわからないところがあったらお気軽にご連絡下さい。
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