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2008年秋頃
●応募規定に沿った確実な申請を致します。
可能です。確かにDV-2008に応募するために必要な情報は、申し込みフォームの中で記入すべき情報を超えるものではありません。ただし応募総数の3割が無効(米国政府発表)であることを考えると、記入した情報が正しいのかどうか、さらに去年から写真ファイルの細かい規定が定められております。もちろん当選確率は弊社のようなサービスを経由しても、ご自分で送付しても変わるものではありません。「より確実に応募する」ための費用であると認識して頂ければ幸いです。よってサービスを受ける必要がない、自分は間違いなく情報を記入できるとお考えの方は、ぜひご自分でチャレンジされることをおすすめいたします。
背景の切り抜きは出来ません。DVの要項では定められていませんが、米国政府が要求している一般的なビザ申請時の写真においては「レタッチ不可」と明確に記載されています。
このため背景色の変更や背景の切り抜き、複数人が存在する写真からの個人の分離、帽子や眼鏡の除去などのレタッチ作業は行いませんのでご了承頂ければ幸いです。 |
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当選者は応募者の中からコンピューターにより無作為に選ばれます。従って、弁護士事務所を通したから当選しやすくなるわけではありません。ただし、毎年、記入もれや記入形式の間違いにより、何万通もの応募が無効となっています。せっかく当選しても、応募方法や申請書の記入が間違っていては、不合格になってしまうのです。当社を通して応募されますと、ミスのない正確な申請を行えますので、100%有効なエントリーが可能となります。当社にご依頼すれば、あなた様がこのチャンスを生かし、永住権を獲得して思い描く生活ができるように、正確な書類の作成をお約束致します。申請代行サービスは応募段階での間違い申請などを厳しくチェックできるのが特色です。たとえばかつて当選後の手続きを依頼された方がいたのですが、面接にいたる段階で、応募の際の必要事項記載漏れがみつかって失格になるというケースがありました。応募の段階から依頼していただければ、このような事態は避けられたわけです。