dv2010 グリーンカード 永住権 greencard 当たる!USA 抽選 america 米国 当選 あめりか 永住権抽選 米国 アメリカ 就労 dv2007 dv2008 dv2009 留学 移住 海外 ハワイ グアム
グリーンカード永住権抽選会で当選してアメリカに移住しよう!グリーンカード取得はDV2010
グリーンカード│アメリカ永住権抽選プログラム・グリーンカード取得プログラム
グリーンカード取得応援サイト│当たるusaコンテンツ
アメリカで永住できる!
永住権とは
永住権メリット
抽選プログラム
応募資格は?
写真規定について
近年の当選状況
当選について
質問集(FAQ)

永住権申請サポート
申請代行サービス
お申し込みの流れ
受付フォーム
提携移民弁護士
当選後サポート
お問い合わせ

その他
USA便利リンク集
日本語サポート

ホーム > 申請代行サービス

アメリカグリーンカード抽選の申請代行

書類作成は1つのミスでも不適格となりますので、細心の注意を払って作成しております。

 ■DV2010申請代行サービス料金

    DV2010申請代行サービスお一人様
    6000円($60)

 ■申請代行サービスの受付期間

 2008年秋頃

*締め切り直前は受付が大変混み合いますので、お早めにお申し込みください。

運命はここからはじまる
DV2010
申し込みフォーム

 ■当たる!USAで申請代行サービスをお願いするメリット

●応募規定に沿った確実な申請を致します。

当選者は応募者の中からコンピューターにより無作為に選ばれます。従って、弁護士事務所を通したから当選しやすくなるわけではありません。ただし、毎年、記入もれや記入形式の間違いにより、何万通もの応募が無効となっています。せっかく当選しても、応募方法や申請書の記入が間違っていては、不合格になってしまうのです。当社を通して応募されますと、ミスのない正確な申請を行えますので、100%有効なエントリーが可能となります。当社にご依頼すれば、あなた様がこのチャンスを生かし、永住権を獲得して思い描く生活ができるように、正確な書類の作成をお約束致します。申請代行サービスは応募段階での間違い申請などを厳しくチェックできるのが特色です。たとえばかつて当選後の手続きを依頼された方がいたのですが、面接にいたる段階で、応募の際の必要事項記載漏れがみつかって失格になるというケースがありました。応募の段階から依頼していただければ、このような事態は避けられたわけです。

●証明写真をスキャン、またデジカメ画像ファイルを規定に沿って正確に編集します。

これまでの顔写真面積50%ルールに加えて、今回はデジタル画像ファイルに関する詳細な仕様が公開されました。詳細はQ&Aに公開していますが、自分でそのサイズに合わせたファイルを作れるかどうか心配、あるいはデジカメがなくスキャナもないという方のために、弊社ではデジタル写真の編集(リサイズ、トリミング、軽量化)または証明写真のスキャンを行います。
 
●当選後の申請手続きお手伝い致します。

DVプログラムでは、年間50,000件の移民ビザが発給されることになっています。しかし、ナショナルビザセンターは、当選後の手続き過程で、書類不備などによって不合格者が多数出ることを予想し、数万件上乗せして当選通知を送付しました。実際に永住権を手にできるのはその中の5万人、つまり当選通知をうけても永住権を取得できない人が数多くいるのです。当選者はビザセンターの指示に従って、永住権の申請書類を提出しますが、この申請手続きを完了したもの者が、先着順に50,000件に達するまで永住権を取得できるのです。従って、当選通知が届いたからといって自動的に永住権が取得できるわけではなく、早急に申請手続きを行う必要があります。当選後の複雑な申請手続きも、書類の作成から提出まで、当社の提携弁護士が迅速に対応いたします。

 ■DVプログラムは個人でも申請できるのですか?


可能です。確かにDV-2008に応募するために必要な情報は、申し込みフォームの中で記入すべき情報を超えるものではありません。ただし応募総数の3割が無効(米国政府発表)であることを考えると、記入した情報が正しいのかどうか、さらに去年から写真ファイルの細かい規定が定められております。もちろん当選確率は弊社のようなサービスを経由しても、ご自分で送付しても変わるものではありません。「より確実に応募する」ための費用であると認識して頂ければ幸いです。よってサービスを受ける必要がない、自分は間違いなく情報を記入できるとお考えの方は、ぜひご自分でチャレンジされることをおすすめいたします。

 ■他の人も写っている写真を修整していただけますか?

背景の切り抜きは出来ません。DVの要項では定められていませんが、米国政府が要求している一般的なビザ申請時の写真においては「レタッチ不可」と明確に記載されています。

当たる!USAが修正できる範囲は以下になります

・紙焼きプリント写真のスキャンニング
・サイズ(ピクセル数)変更
・トリミング
・解像度(DPI)変更
・ファイルサイズが制限を超える場合のみJPEG圧縮率の変更

このため背景色の変更や背景の切り抜き、複数人が存在する写真からの個人の分離、帽子や眼鏡の除去などのレタッチ作業は行いませんのでご了承頂ければ幸いです。